掛川市/故障・放置の引取りバイクは無料より買取がお得!ヤマハDT125

2015年 5月 4日

DSCN1347静岡県掛川市 スクーター ヤマハ DT125

1974年、AT125のフルモデルチェンジとして登場した。
空冷2スト単気筒エンジンは13馬力を発生させる。
前輪は19インチを採用。同時期の輸出用DT125にはセルフスターターを装備する。

1977年にはDT250同様にリヤサスペンションにモノクロスサスペンション、6速ミッションを採用。前輪が21インチへ。

1978年にはデザインとカラーリングが変更され、タンク容量が1L増加に、フロントフォークがリーディングアクスル方式になり、リヤサス本体のストロークが増加している。

1980年にはCDI点火が採用され14馬力へ。このほかメインスイッチ連動のハンドルロックが採用されている。